さぼってた~(6)最近ブログを(8)さぼってた~(6)・・・短歌じゃねーーー!
あ~あったかいーーーーと思ったらまた雪降ったー
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前どっかのサイトで似たようなやつをみたことがあるが気に
しない・・・^^;ちょっとがんばっちゃいました^^
てか、今日気づいたんですけどヤミ箱屋休んでますね・・・先週の木曜あたりからですか?とりあえず、そこらじゅうに休みますってかいてありました。↓


いつまで休む気だ・・・早く開けなさい!
しかも、ヤミショもお休みされてます・・・ほんとにヤミのやつらは!
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ところで、家庭の事情・・・ってなに?
まっ!それはおいといて・・・GLLではちゃんと3月の新島&アイテムがでました^^
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めっさ和風です!おちょこに植物が植えられてます!掲示板も和風仕様!んーなんか風流!これにあの・・・あれ・・・なんか金魚のかいた背景があればいいんだけどな~・・・雨とかふってるし・・・
なんか、3月17日にリヴリースタジオの何周年かのなんかがあるみたいですね((死
ほんとに何周年でなにやるかしりません^^;でも、ピキとミミマキがでるのはしってますよー^^
サヴをピキにするか・・・しかしリアルに金がたりんからなーGLLにサヴをいれる余裕がないです^^;
YMにGLLパスにいろいろとお金がかかります・・・ミミマキかピキか・・・楽しみだー!
余談・・・現在ヘキサゴンを見てます。なんか新ユニットできてます^^;『羞恥心』とかいう名前・・・4月9日にCD発売・・・ヘキサゴンはなにを目指しているのか・・・あっ!はねとびに移った・・・!みてきます^^;なんかしばらく見てない間に『回転SUSHI』のあのイスをまわしにくるマッチョたちが別の外人にかわってる・・・しかも回すときめっさおこってるし・・・「手に汗デリカシー!」とかいってるような・・・現在は海苔をつかまれてます^^;
昨日「もう春だな~」と思ってたら、今日なんか雪降ったぞオイッ!
一枚目 ↓

おぐろん「リヴリータイムズ社・・・うんしってる!毎回新聞おもろいとこでしょー^^」
「パキケフーズ!ここは僕の食料供給源!しらないわけないじゃん」
「エドワードもりむら・・・?えっ・・・だれ?なんかの偉いおっさん?しらんな・・・」
「マイショップ登録所・・・ここは、あの可愛さ降りまくムグリの兄弟がおるとこやね!しっとるよ~^^」
「よし!次のお花を見てみよう^^」
2枚目 ↓

おぐろん「マハラショップ・・・ここは・・・たしか、アイテムのとこやったかなー・・・^^;」 「気にせず次のお花をみてみよー(あせあせ)」
3枚 ↓

おぐろん「ホテルワイズウッド・・・ここは僕も何度かお世話になってるね!安らぎを求めホテルに泊まろうとおもっても、あのバカな飼い主は200ddすらくれない・・・うっうっ僕は悲しい・・・」
「で下のジミ-なやつは・・・!博士・・・ミュラー博士じゃないですか!博士・・・もうちょいまともなやつをおくろうよ・・・」
以上、おぐろんの感想でした。途中飼い主として聞き捨てならないことを聞いたような気がしますが、気のせいということで・・・
さて、書くこともなくなったので小説のほうに移りたいと思います。掲示板のほうに載せていたころはその都度感想がかかれていたので、おもしろいのかおもしろくないのかがよくわかったのですが、ここではそうゆうことがないので、よくわかりませんが、とりあえず載せます。
えっと今から乗せるやつは続きなので、話がわからない人は前々回の記事と前回の記事をよんでください。それでは・・・
神様たちの悪戯 -Farewell the witch Queen-
しかし、すべての諸悪の根源である、あの魔法使いによって開かれた魔界への扉は閉じることがなく、そこから限りなく邪悪が溢れ出した。
壮絶なる戦いの中、ほとんどの民衆は殺された。しかし若干の戦闘経験のある者、兵士、魔法使いは戦闘に参加した。しかし悪魔たちによって野生を揺さぶりだされていたモンスターたちの力は凄まじく、とても人間がかなう相手ではなかった。無防備な兵士たちは瞬く間に殲滅され、魔法使いたちも瀕死の状態に陥った。なかには悪魔によって送り込まれたリリスに精神を壊され狂気し自ら命をたった者もいた。そう、3年前すべての原因を造りだしたあの魔法使いのように・・・。そして、戦いから逃れわずかに生き残った民衆たちは、北の辺境地に国を造りそこで隠れるようにくらした。それが『ハーメルン』である。
~はつかねずみがやってきた、お話はおしまい~
春の陽気を感じる暖かさ・・・

きれいですねー^^
てか、今日は写真もないし書くこともないので、さっそく小説に移りたいと思います。今回は前回の更新の続きですので、わからない人は前の記事をみてください。(そういえば、自分、小説のせてたんだ・・・^^;)
それではどうぞ・・・
神様たちの悪戯 -Farewell the witch Queen-
今やヴィルへナは悪魔が支配する魔の王国と化してしまっていた。ヴィルへナの王「バダム・チェリス」の牙は折れ現在では生死も不明
である。人々は絶望した、まさかモンスターたちが自分達にはむかうなど想像もしていなかったのである。そして、今やその立場が逆転人
間がモンスター達恐怖している・・・。
†
この3年間ヴィルへナの人々は出来る限りすべてのことをやった。モンスターを滅ぼし、悪魔達を魔界へと送り返し、すべてを終わらそうとした。・・・
~はつかねずみがやってきた、お話はおしまい~
今日はここまでです。時間がないのです^^;これをおもしろいと感じてくれている人はコメよろです。(ほんとすみません、かなりすくないです。)
うるう年限定リヴ出現、小説連載開始
今日は再び滋賀県内は雪がふりました・・・^^;しつこいなもーいつまで、寒いつもりだほんとに!しかも今まさに雪が溶け出し屋根から落ちてすごい音がしております^^;3月3日はひな祭り、だれかに聞いたのですが、おひなさまを長く出しすぎると、婚期が伸びるらしいですね・・・。(男には関係ないが・・・ってあるのかな・・・?)
そんなわけで1日遅れで貰い物です。
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makomo様

ひな祭りです^^いつもかわいいです^^
zabel様

トビネのおひなさまです。こんな絵をかいてみたいです^^;
そしてchelly☆様から企画品をいただきました。
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ちっさいです!でもかわいいです^^chelly☆様ありがとうございます^^
そして、ついに閏年のリヴが出現!全景が明らかに!

意外と予想外でした^^;そして、この方の名前は『ウルー』らしいです。
うるう→うる→うるー→ウルーみたいな感じ?単純^^;みなさん、リヴ
変えますか?
されここからは、小説のほうに移ろうと思っています。まえまである掲示板に連載していたのですが、そこでは好評でした^^ここではどうなるのか、心配ですが、がんばってのせていきたいと思います。前載せてた掲示板を見たくれていた人がいたならば、しってくれているとは思いますが、今回は、掲示板での話を大幅に変えまして、リヴリーをだすことにしました。それではどうぞ・・・。
神様たちの悪戯 -Farewell the witch Queen-
時は中世、科学の発展がない未進の世界。これは、リヴリーが生み出されるに至った小さな国『ヴィルへナ』で起こった、大きな災厄の物語である・・・。
ヴィルへナに暮らす人々は魔法を使い、モンスターと呼称される動物を育て、食用や荷物などを運ばせ得意に利用していた。モンスターは確実に人間の支配化に置かれているものと、人々は信じつづけていた。しかし、現実は違った。もともと魔界から連れてこられたモンスターたちは、その体に強靭な力と超越した体力を身につけており、また、魔法で様々な効果をつけられたことにより、格段に知能があがってしまったものもいた。そして、その中からついに理性をもったモンスターがあらわれた。それらは、ある魔法使いに生み出されたもので、そのモンスターをつかいヴィルへナの王朝を滅ぼし、力で民衆を押つけようとした・・・。そして悲しみがはじまった。ヴィルへナの王、バダム・チェリスは、何十万と言う膨大な数の兵士と魔法使いを戦いに送り込んだが、魔界の力を持つモンスターにかなうはずがなかった。また、モンスター達を操っている魔法使いは、悪魔と契約を交わし強大な力と魔術を手に入れ、ついには魔界の門までひらいてしまった。開かれた魔界の門からは、悪魔とモンスターが流れ出し、ついにバダムの軍勢は殲滅された。しかし、魔法使いの方も無事ではなかった、悪魔との契約は契約者に強力な力を与えるが、その代償は大きかった。魔法使いの精神にリリス(夢魔)が入り込み、魔法使いは常にリリスが魅せる、悪夢に耐えねばならなかった。そして魔法使いも精神崩壊の状態に落ちいり狂気した。そして・・・この先は語らないようにしよう・・・。
その3年後・・・ヴィルへナからはるかかなた北にある辺境地そこに、ある小さな国があった。その国の名前は、『ハーメルン』あのヴィルへナでの悪夢のような戦いから逃れた人々は、この小さな国に身をおき隠れるように毎日を送っていた・・・。
今日はここまで
-はつかねずみがやってきた、お話はおしまい・・・-
いっておきますが、この話はかなりの長編です。まだまだリヴリーは生み出されません^^;







